楽しい仲間を求めます!

挑戦者の安全を確保し、大会の円滑な運営を図るため、大会当日の運営を支えていただけるボランティアスタッフを募集しています。
ボランティアスタッフは応援・声援が最も重要なお仕事です!
名も無き有志による手作りの大会です。公的な補助金は一切ありません。
挑戦者からの参加料と、趣旨に賛同していただける協賛企業から頂く協賛金により運営されています。

何より、人手が足りません。

趣旨に賛同したうえで、無償で手伝っていただける方が頼りです。
100kmに挑戦しなくとも大会に参加して、感動をシェアできる貴重な機会です。

懸命に歩き続ける挑戦者の姿を見ると、感動します。
「がんばれ~!」と応援してエールを送っている側も、元気や勇気をもらえます。

応援はする側も、される側も、一生懸命になっているから、その想いが伝わって元気がでるのだと、確信しました。

ここのページに辿り着き、ココまで読んでいただけたのは、何かご縁があるのかもしれません。
ご検討いただけると幸いです。

主な活動内容

スタート地点(前橋市役所)の設営、受付、誘導
コース上における参加者の誘導、応援
各チェックポイントの設営、おもてなし、声援
各エイドポイントの設営、おもてなし、声援
体調不良の参加者のリタイヤ対応
ゴールでのお出迎え&拍手
ゴール会場の設営&片付け
エイド食材のつまみ食い

活動時間帯やエリア

一日目(土曜日)
6:30 眠い目をこすって前橋市役所へ集合
9:00 興奮絶頂のスタート後各所へ飛びます
裏方の要たる各所の設営、対応
二日目(日曜日)
まるで祭りの後、各所の撤収
13:00 感動のゴール後、涙の会場撤収

場所はニューイヤー駅伝の
コース上の市役所やコンビニ

ボランティアスタッフを楽しむ

Enjoy the Staff

こんなことをやって楽しんでいます

「がんばってくださ~い!」と声をかけると、色々なリアクションが返ってきます。満面の笑みで元気に応えてくれる参加者もいれば、ボロボロになって辛そうに歩く参加者のうちには今にも泣きそうな人も居ます。声をかけるだけで元気が伝わるのだろうか?半信半疑のうちに、声をかけている自分の方が元気をもらっていることに気付きます。
「おかえりなさーい!」と声を振り絞って出迎えるゴール地点。「ただいまー!」と満身創痍で戻ってくる参加者から計り知れない感動をもらえます。裏方に徹して良かったと心から思える瞬間。一人一人の参加者へ贈るエールと、一人一人の参加者から貰える感動のご褒美。
スタッフをやっていたからこそ感じる、楽しい瞬間です。

参加したスタッフの感想

イヤイヤ参加したけど、楽しかった/

スタッフ参加特典

Teamware for Staff

スタッフだけが着られるTシャツがもらえます!

チームG100Wとして結束力を深めるために、チームウェアを新調しました。大会開催日だけではなく、年間を通じて着られるウェアが欲しいということで、ボランティアスタッフ限定のウェアが出来上がりました。ぐんま100kmウォークのスタッフロゴをプリントしたウェアです。ただし、累計4時間以上の運営協力をしていただける方に限ります。
ロゴに込められた想いは3つの柱。ボランティアスタッフとしても「挑戦」「勇気」「覚悟」をもって【自分の殻を破るために踏み出す機会】BREAK-THROUGH~突破する~というキーワードを掲げます。
そして3つの柱を象徴するのは3つの鶴は、「鶴舞う形の群馬県」といえば群馬県民ではおなじみの上毛カルタ定番のフレーズ。群馬県民にとって鶴とは、特別な想いが込められているものなのです。
そもそも鶴は千年…というくらい、古来より長寿を象徴する吉祥の鳥として知られ、繁栄のシンボルともなるような縁起の良い生き物。
デザインするにあたってこれ以上ない最高のものに仕上げて頂きました。

私たちスタッフも、参加者と同じように挑戦する気持ちを共有し、この3つの想いを背負い我武者羅にサポートをして行きたいと思います。
是非、たくさんの方にボランティアスタッフとして仲間になって欲しい!参加者とスタッフの相互関係がより円満に温かく結ばれるきっかけとなれば幸いです。

少しでもボランティアスタッフの事が気になった方は、まずは登録フォームからアドレス登録をお願いします!

スタッフ参加は強制ではありませんので、お気軽にご登録ください。
希望に応じた時間帯や場所などと相談のうえ、それぞれに見合ったシフトを検討していきます。

→登録はコチラ(リンク)

第10回大会エントリー準備中

第9回大会の様子