第8回大会

第8回ぐんま100kmウォーク

開催日:2018年5月12日~13日
参加人数:383名エントリー 361名参加 うち完歩者244名(完歩率67.0%)
第8回大会は、受付開始からたくさんの申込があり、定員を大幅に上回るエントリーとなった。前大会(第7回)では大雨の開催だったのにもかかわらず、参加者を中心に運営ボランティアも一丸となって盛況だった成果と思いたい。
その前大会に引き続き、大会を盛上げてくれるゲストウォーカーのたろさん&アンカンミンカンさんの参加も決定し、アンカンミンカンさんにおいては公認アンバサダーにまで就任していただいた。
群馬県内の認知度が徐々に広まり県内参加者は54%、残りは県外からの参加で、北は青森県、南は熊本県と広範囲にわたる。
初参加の割合は64%、リピート参加が36%となり、再会のご縁に恵まれたことも嬉しい成果につながった。
年齢層は最年少が6歳、最年長は81歳、平均年齢は47.3歳と、例年に続き幅広い参加者層となった。

協賛して頂いた企業は70社を超え、大会趣旨に賛同し応援していただけるたくさんの企業に支えられた。大会を賑やかに飾るスタートゴール時のゲート設置、チェックポイントやエイドポイントの設置、荷物預けサービスの運営充実は前年同様に継続し、各エイドポイントでも「おもてなし」は実現できた。また今大会から、完歩に向けてのさらなるサポート充実を図るため、ボランティアスタッフの拡充と整体などのマッサージのボランティア協力もあり、身体のケアにも貢献することができた。

広報活動は地道にコース沿道のコンビニ店へのチラシとポスターの配布を行った。マイナーな大会にもかかわらず、Webを通じてたくさんの方にシェアやツイートなどの協力を頂いて定員の充足につながり、一定の成果があったと思われる。
また、地元のラジオ、FMぐんまさんのラジオでの情報発信などの後方支援をいただき、着実に群馬県民への周知も広がる結果となった。
何より公式アンバサダーにご快諾いただき、その情報発信に多大なご協力をしていただいた群馬に住みます芸人のアンカンミンカンさんに、心から感謝を申し上げる。

また、今大会も「WelcomeParty」として前夜祭の開催を行い、ゲストウォーカーのたろさんとアンバサダーのアンカンミンカンさんの招待&大会参加も叶った。
両者ともに再来の慣れもあって、当人らが率先して楽しみながら歩くことで、ぐんま100kmウォークの盛り上げ隊としてさらに充実した大会運営に寄与していただけた。たくさんの参加者の心強いけん引役として、完歩者の助けにつながっただろう。

さらに、前橋市をはじめ、群馬県、高崎市、伊勢崎市、太田市、桐生市、みどり市、玉村町の県内の行政機関の後援を受け、チェックポイントでの場所提供には快くご協力いただいた。
県内主要メディアのNHK前橋放送局、群馬テレビ、上毛新聞、群馬経済新聞社、読売新聞前橋支局、産経新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、FM・GUNMA、まえばしCITYエフエム、いせさきFM、FM TARO、FM桐生の後援もいただき、各所で情報発信にご協力いただいた。
群馬県という地元の基盤があってこそ実現するこのぐんま100kmウォーク。自治体をはじめ地域の支えと理解が無いことには、歩行者が街に溢れて渋滞を巻き起こす単なる迷惑な存在にしかならない。
自治体及び報道各社に対しては、あって当たり前の存在ではなく、ご協力いただいて本当に有難いという感謝の念に尽きる。

さて、第8回大会を数か月過ぎてほどよく記憶が薄れ、色々な情報が丸まってきた中秋の時期、運営側の一方的な想いとともに大会を振り返ってみようと思う。

前大会が大雨だったので、今大会の晴天を待ち望んでいたのは参加者に限らず運営側も同じ。それだけに、当日の安定した天候に胸を撫でおろして受付を開始することができたのは本当に良かった。しかしこのまま順調に午前9時のスタートを迎えられるかと思いきや、集合写真の撮影に手間取り、約5分遅れのスタートとなる。300名を超える参加者が、賑やかに華やかにスタートし前橋市役所からの100kmという長い道のりに挑戦した。

前夜祭の参加者に然り、運営を支えて頂けるスタッフに然り、たくさん集まってくれたことに熱い思いが込み上げてくる瞬間が、このスタート時にはある。
ちっぽけだったこの大会が、これほどの参加者が集まって挑戦する機会になって、とにかく感慨深い。
心からの感謝と感激に包まれ、我々素人が運営する最大の喜びにもつながっている。決してイベント運営のプロでも何でもない、単なる物好きの集まりでしかない実行委員会なのに、スタートの瞬間は参加しているほとんどの人が、キラッキラの笑顔で歩き始める。数時間後にはその笑顔が苦痛に歪められることも知らず、希望に満ちた笑顔で…。

参加人数が増えるごとに、我々の運営の不安要素も増していく。決して楽しいことばかりではない。
夜遅くまで続く企画会議や打ち合わせ。予算編成や資金調達とその運用方法。
アイデアを出しあって、協力業者を探して、予算の範囲内での細かなやりくり。
誤発注や数量間違いは許されず、その準備を重ねて開催当日はぶっつけ本番のワンチャンスのみ。
大会当日の事故や怪我のないことを心から祈り、参加してくれる人への満足につながるためにひたすら時間を投入する。

運営する我々自身が、「ぐんま100kmウォーク」という長い道のりを歩き始め、常に我武者羅に挑戦し続けている。
常に、未知なる不安への挑戦の機会そのものだ。

それは、決して楽な道のりではない。
しかし、すべてが大変なことばかりでもない。

たくさんの人がこの大会を知り、たくさんの人が集まり、参加し、手伝い、支えあって開催されるようになってきたこの現実に、言葉では表わしきれない感情が込み上げてくる。
ワクワクしたり、ドキドキしたり、この高ぶる感情はいったいどういうものなんだろう?
振り返ってみればそれは、笑顔でスタートして、希望に満ちている参加者とまったく同じ状況なんだ、ということに気付く。

もちろんそれは、楽しいだけじゃなくて、辛く苦しい道のりも併せもつものだ。楽しいも、苦しいも、実は表裏一体なのだと思い知らされる。

歩き始めれば、辛く苦しいことにぶつかることもある。何事もなく、無事・無難にゴールしてしまうこともあるかもしれない。
それでも、踏み出してこの現実の歯車を動かそうとした自分自身の一歩の大きさは、計り知れないものだと信じている。

人間は、弱い人も強い人もいて千差万別だ。
そんな中、どうにか自分に勝ちたくて、自分の殻を破れずに悩んでいる人もたくさんいるとするなら、その人の背中を押してあげたい。
歩けるよ、やれるよ、信じるよ、応援するよ!のキモチの集まりで、やったことないことに挑戦する機会を作りたい。
運営する我々自らが、楽しみ、苦しみ、そしてその感動を分かち合うきっかけを作り、我武者羅に挑戦する場を広げたい。

第8回大会を終えて、その想いを共有できる人たちが、少しずつ集まってきてくれていると実感できた。

初心を忘れることなく何度でも同じことを書き続ける。
たった二人で始めたこの大会。
最初の一歩は本当に小さな一歩。
その小さな一歩から300名を超す参加にまでなった。
「コツコツと一歩一歩を進むこと」
大会規模を大きくすることが目的ではない。
挑戦し、応援し、支えられるキモチと仕組みをみんなが同じように共有する場になること。
一年のうちのわずか二日間のイベントでも、何処かの誰かにとっては一生忘れないイベントになっているかもしれないから。

この大会に集まる参加者、ボランティアの心の温かさや人柄の良さは、日本一だ。
心情的には、もはや親バカの論理と同じだ。
どの大会もそれぞれの特色や個性があって当然なわけで、どの大会でも「オラの大会が一番だべ」と思える愛情を注いで運営しているはず。どの大会も、みんな違っててそれでいい。
ぐんま100kmウォークは、他の大会と比較・競争することなく、自らの身の丈に応じた理念と志をもってこれからも運営を続けていく。

第8回大会がどんな大会だったのか?を文字で伝えるのはそもそも難しい。
それは、参加した一人一人のそれぞれの中にあるものだから。

読み手の中にある共感センサーはどう反応するかは全く未知数。
せめて写真で今年の状況を読み取っていただければ、それだけで嬉しい。

最後に
いつも参加して、また来たよ!と思ってくれているリピーターの参加者
初めて参加をしてくれた参加者
運営を支えてくれたボランティアスタッフの皆さん
遠く九州の地から盛り上げに来てくれたゲストウォカーのたろさん
公式アンバサダーの快諾と今年も大奮闘のアンカンミンカンの川島大輔さんと富所哲平さん
前夜祭の司会からエイド応援などご協力いただいたフリーアナウンサーの久林純子さん
資材調達にご協力頂いた(株)伊佐建設さま
若いスタッフをたくさん集めていただいた(株)globeコーポレーションさま
休憩所での毛布をご提供していただいた(株)愛幸さま
スポーツ飲料をご提供いただいた群馬ヤクルト(株)さま
ミネラルウォーターをご提供いただいた(株)デリコムさま
テーピングの施術・提供でケアに携わっていただいた(株)ジーオーエヌさま
スポーツ麦茶のご提供をしていただいたミナト製薬(株)さま
ALTRAを軸にたくさんのご縁を繋いでいただいた(株)ロータスさま
会場設置にご尽力いただいた(株)ファンタジスタさま
手作りで心のこもったおにぎりをご準備していただいたゆいの家の高石知枝さん
参加者のお腹を満たすカレーをご準備いただいたペイジツリーさま
たくさんのいなり寿司と豚汁をご準備していただいた(福)福晃会 ありさんちさま
品切れ続出中のちごもちを早朝からご準備いただいた微笑庵の宮澤啓さん
特注のソースカツサンドをご準備いただいたかつみ工房さま
日曜日の早朝から開店していただいた壱番屋の狩野さん
夜間の警備を快く引き受けていただいた(株)ワークさま
桐生のチェックポイントと荷物運搬の運営にご尽力いただいた東群運送(株)の皆さま
各所に美味しいお水とお湯をご準備いただいた(有)アクアポットさま
ケアスタッフとしてご尽力いただいた腱引き師の皆さま
同じくケアスタッフとして桐生チェックポイントで夜間にご尽力いただいたげんき堂の皆さま
最終エイドでケアスタッフとしてご尽力いただいたボルテックスの朴先生
カメラマンのフォトスケール宮野さん
同じくカメラマンの山口好美さん
エイドポイント設置に快くご協力頂いた各コンビニ店舗
ファミリーマート高崎萩原町店さま
セブンイレブン太田市尾島バイパス店さま
セブンイレブン太田市丸山店さま
ファミリーマートみどり笠懸店さま
セブンイレブン前橋市二之宮町店さま
資金面で支えていただいた多くの協賛企業さま
後援していただいた群馬県、前橋市、高崎市、伊勢崎市、太田市、桐生市、みどり市、玉村町の自治体さま
快く会場提供をしていただいた前橋市の関係者の皆さま
応援に来ていただいた前橋副市長さま
後援及び取材と記事掲載をしていただいた上毛新聞社さま
ボランティアの呼びかけにご協力いただいた桐生タイムスさま
民間で後援していただいたNHK前橋放送局さま、群馬テレビさま、FM GUNMAさま、前橋CITYエフエムさま、いせさきFMさま、FM TAROさま、FM桐生さま
沿道からあたたかい声援を送ってくれた地元群馬県民と地域の方々
そして
ほったらかしにしていても嫌な顔を(あまり)せず理解して支えてくれたそれぞれの家族

本当にありがとうございます

たくさんの方の、たくさんの心遣いに、感謝いたします。

本当にありがとうございました!

それと、コース沿道上の地域の方々へ
交通の妨げになるなど、たくさんのご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
いつか、より良くマナーが守られる紳士淑女の集まる大会になるよう努力いたします。

ご縁に、心からの感謝を込めて

 

群馬県が誇る詩人・画家である星野富弘さんの詩のうち、好きな詩があります

『野ばら』

この道は
茨の道

しかし 茨にも
ほのかにかおる
花が咲く

あの花が 好きだから
この道を ゆこう

ぐんま100kmウォーク

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■協賛して頂いた企業さま(敬称略)

(株)伊佐建設 〒379-2154 前橋市天川大島町2丁目5番地1【TEL】027-243-1313

(株)globeコーポレーション 〒371-0811 前橋市朝倉町1-4-4【TEL】027-212-6612

データライブ(株) 〒113-0033 東京都文京区本郷2-38-4 1F【TEL】03-5684-5412

(株)楽歩堂 〒370-0073 高崎市緑町4-7-7【TEL】027-364-6414

いとうレディースクリニック 〒371-0811 前橋市朝倉町867-3【TEL】027-290-3531

(株)草むしり隊 〒370-0001 高崎市中尾町86-2 9号棟【TEL】090-8746-7858

草むしり.com 〒371-0857 前橋市高井町1-12-1【TEL】027-364-8042

(税)塚越事務所 〒370-0801 高崎市上並榎町660番地【TEL】027-322-7585

(株)ファンタジスタ 〒370-3511 高崎市金古町1384-5

(株)ロータス 〒190-0034 東京都立川市西砂町2-25-32-102【TEL】050-3797-1943

オリジナルプリントハウス・R 〒370-0831 高崎市あら町26【TEL】027-329-5516

(株)かつみ工房 〒370-0073 高崎市緑町1-7-8【TEL】027-364-1533

草むしり団 〒467-0017 名古屋市瑞穂区東栄町3-11-3【TEL】052-852-8538

三永機工(株) 〒370-0873 高崎市下豊岡町519番地2【TEL】027-325-8383

高橋整形外科クリニック 〒370-0855 高崎市下佐野町715-5【TEL】027346-2355

東群運送(株) 〒376-0003 桐生市琴平町2番6号【TEL】0277-45-0195

(株)本多建設 〒370-0087 高崎市楽間町545-5【TEL】027-343-5793

明和産業(株) 〒111-0041 東京都台東区元浅草3-13-14【TEL】03-3843-7730

山金産業 〒375-0005 藤岡市中157-3【TEL】080-5402-3918

(株)ワーク 〒370-0069 高崎市飯塚町108番地【TEL】027-363-3720

(株)青木製作所 〒370-1201 高崎市倉賀野町2917-1【TEL】027-346-3838

(株)足利屋洋品店 〒376-0101 みどり市大間々町大間々1380【TEL】0277-73-1212

あわしま歯科医院 〒370-0008 高崎市正観寺町698-8【TEL】027-361-0418

飯嶋ゆう子司法書士事務所 〒370-2132 高崎市吉井町吉井30-1【TEL】027-387-8886

臼田建材 〒370-2333 富岡市中高瀬491

大塚建材 〒370-2344 富岡市黒川608-4【TEL】0274-64-3261

(有)大山サイン 〒370-0072 高崎市大八木町689-3【TEL】027-361-7172

(有)佳弥コーポレーション 〒379-0132 安中市高別当136-4【TEL】027-380-5081

関東建設工業(株) 〒379-0132 安中市高別当347番地1【TEL】027-382-2711

(株)桐生林業 〒370-2324 富岡市南後箇982番地1【TEL】0274-63-2402

きれいなお庭本舗 〒435-0054 静岡県浜松市中区早出町1351-8【TEL】053-462-8786

草むしり.com滋賀 〒520-2331 滋賀県野洲市小篠原1031番地【TEL】077-588-2556

草むしり.com山梨 〒406-0043 山梨県笛吹市石和町河内503-2【TEL】055-266-7732

草むしりファミリー 〒591-8034 大阪府堺市北区百舌鳥陵南町1-13【TEL】072-278-5461

(有)くすのき 〒370-2334 富岡市上高瀬92番地2【TEL】0274-62-9674

群栄興産(株) 〒370-0071 高崎市小八木町312-15【TEL】027-370-1077

群立機器(株) 〒379-2113 前橋市下増田町753-6【TEL】027-266-5911

(有)小松自動車 〒370-2314 富岡市田篠1546-2【TEL】0274-62-0092

(株)サガセ不動産 〒370-0078 高崎市上小鳥町384-2【TEL】027-386-2490

(税)思惟の樹事務所 〒370-0071 群馬県高崎市小八木町2031-4【TEL】027-364-5050

(一社)進化経営学院 〒311-3508 茨城県行方市沖洲1543-10

鈴木酒店 〒370-3533 高崎市保渡田町986【TEL】027-373-0556

(有)スタジオ・ノーム 〒375-0051 藤岡市本動堂432-1【TEL】0274-23-7858

(株)盛宝丸 〒192-0066 東京都八王子市本町7-18-401【TEL】0426-22-2681

瀬間建材 〒370-2334 富岡市上高瀬1201-6

(株)瀬間建商 〒370-2452 富岡市一ノ宮583番地2【TEL】0274-67-0156

(株)そうじの力 〒370-0078 高崎市上小鳥町373番地6【TEL】027-316-2333

(株)太陽電気 〒370-0873 高崎市下豊岡町519番地2【TEL】027-322-4757

高崎水道(株) 〒370-0002 高崎市日高町1041番地2【TEL】027-361-1615

(有)デザイン・ゲン 〒370-2139 高崎市吉井町上奥平1215【TEL】027-381-6606

東栄建設(株) 〒370-0002 高崎市日高町1041【TEL】027-343-7518

東日トランスポート(株) 〒379-2201 伊勢崎市間野谷町1-21【TEL】0270-62-8622

(株)中井産業 〒370-0861 高崎市八千代町二丁目4番26号【TEL】027-323-1650

中谷石材(株) 〒761-0121 香川県高松市牟礼町牟礼3766-1【TEL】087-845-5006

日栄工業(株) 〒375-0006 藤岡市森新田588番地1【TEL】0274-23-3638

(税)原澤会計 〒370-0043 高崎市高関町441-9【TEL】027-323-3803

榛名観光(株) 〒370-0801 高崎市上並榎町1284-1【TEL】027-343-0020

(株)ヒロタ 〒371-0855 前橋市問屋町1-7-4【TEL】027-251-0211

ファイヤーライフ藤岡 〒375-0051 藤岡市本動堂432-1【TEL】0274-50-4058

ホルモン焼 十八番 〒370-0074 高崎市下小鳥町145-1【TEL】027-361-8570

真心代行 〒370-0076 高崎市下小塙町714番地【TEL】027-315-0556

(株)マティーニ 〒370-0855 高崎市下佐野町1333番地【TEL】027-320-2711

狸穴塾 〒106-0041 東京都港区麻布台3-5-5-1012【TEL】03-3568-8671

微笑庵 〒370-0883 高崎市剣崎町1038-4【TEL】027-343-3026

ミナト製薬(株) 〒104-0061 東京都中央区銀座1-14-11【TEL】03-3564-3710

ミューサウンド 〒371-0857 前橋市高井町1-12-1【TEL】090-7280-3516

(有)柳沢自動車 〒370-0801 高崎市上並榎町323【TEL】027-361-3416

ヤマサ石産販売(株) 〒379-0305 安中市松井田町入山193番地3【TEL】027-395-3902

ゆいの家 〒370-0084 高崎市菊地町184-3【TEL】027-344-3732

■物品協賛して頂いた企業さま(敬称略)

(株)愛幸 〒370-1201 高崎市倉賀野町4705-5【TEL】027-346-4074

群馬ヤクルト販売(株) 〒371-0857 前橋市高井町1-7-1【TEL】027-251-8960

(株)ジーオーエヌ 〒105-0001 東京都港区虎ノ門 5-13-1 虎ノ門40MTビル 9F

ちいきしんぶん 〒370-0071 高崎市小八木町312-15【TEL】027-370-2262

(株)デリコム 〒983-0034 仙台市宮城野区扇町3-1-9【TEL】022788-1511

たくさんのご協賛、ご協力、本当にありがとうございました!

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